足立康司議員は17日の外務委員会で
「破防法調査対象団体が活動しているのが日本の国会。民進党だって、二重国籍を解消したかわからない人が国会議員をやっている。PKOの現場の情報は出さない方がいい」
という真っ当な指摘をしてくれました。

監視対象団体とは日本共産党のことです。
いまでも共産党独裁政権を作るという革命思想を活動の目標に掲げていて、
日本国の革命による破壊という事を否定していません。
ましてや日本人拉致をしてきたり、
日本に向けてミサイルを繰り返し飛ばしてきて危機を作っている
北朝鮮の日本工作拠点となっている朝鮮総連とは
戦後ずっと共闘を続けて来た連中です。
筋金入りのテロリスト団体、反日組織が日本共産党です。

そんなものが大手をふるって活動していられる日本が
どれだけ平和ボケしているかわかります。

なお、足立議員は
「北朝鮮がミサイルを撃っている、大変な安保情勢が厳しい中で、こうやって安倍総理や稲田防衛大臣の足を引っ張る(民進党や共産党など野党4党)というのは、北朝鮮や中国と通じてるのではないかと疑われても仕方がないような活動は控えた方がいいと思いますね」
という発言もしており、
やはりこれも本来はマスゴミとやらが指摘して然るべき内容です。

ところがマスゴミこそ北朝鮮や中国共産党と通じているのではないかとしか思えない動きしか取りません。
だから「ゴミ」と言われているのですが、
彼らは自分達こそが情報独占によって大臣や総理の首も飛ばしてきた支配者だと
今でも自分達の支配力を確認するためにも
普通の視聴者がドン引きするレベルの異常な報道と言う名前の扇動を行っています。
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