ヘリから保育園の屋根に部品が落下したという自作自演の件

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ヘリから保育園の屋根に部品が落下したという自作自演の件

  •  投稿日:2017-12-15
  •  カテゴリ:一般
さて、日本国内ではパヨクどもはウソを付くことに躊躇がありません。
ところがネットの普及によりパヨクの嘘がすぐにバレてしまい、
あっという間に共有されて叩き潰されるケースが目立ってきました。


小4成りすまし青木
→ネットの力で正体がバレて一時的に韓国へ逃走
ついでにマスゴミや駒崎某や津田大介や民進党が不自然に呼応していた事も判明。

保育園落ちた日本Xね!
→音喜多、駒崎某などが宣伝。
 ガソリーヌが国会で取り上げてマスゴミがブームを一斉に煽る。
 不自然極まりないガソリーヌとの行動時間の一致等々がネット民に指摘され
 説得力どころかネットでは自作自演として認識される。
 さらに流行語大賞で書き込んだ本人ではない設定のはずのガソリーヌが受賞し表彰へ。

石垣島の多くの有権者が自衛隊反対しているから誘致をするなと反対派が署名提出
→一万五千件の署名は重複だらけで同じ名前が6回も重複していたりするケースや、
 石垣市の住民ではない人達の名前も多く、さらに「騙されて署名させれらた」と訴え出る人も。
署名を提出した市民団体「署名の精査をするな!住民でなくたって石垣に通ってる人たちだ!」等、石垣市へ抗議。

宮古島市の市長選挙で選挙で陸自誘致派が勝利したため
基地反対派が「俺たち住民の声を聞け」と市長に直接圧力をかけようと面談を要求
→宮古島市職員「本当に住民なのか住所をおしえてください」
 基地反対派住民「ふざけるな!住民であることを証明なんてするわけにいかない!」
 沖縄大学学長「(住民を騙る人たちに住民であることの証明を求めるのは)表現の自由の侵害だ!」


ヘリから部品が落下してきた!ドンと大きな音がした!byキム井創
→フライトレコーダから200メートル以上の高さから落下したことになり屋根も無傷という100%ありえない現実に自作自演を速攻で疑われる。
 軍クラの面々が現在使われていない型かつピンの止め方も間違っている等々、
 本当に米軍のヘリで使用されていたのであればありえない問題点をすぐに指摘して自作自演説がほぼ確定となる
→金井創はあわてて自分の記事を削除するがすでに沖縄タイムスなどが報じた事で証拠隠しが不可能に


ちょっと思いつくだけでこのくらいでしょうか、
本邦のサヨクって自作自演、嘘をつくことになんの呵責も感じないようです。
おまけに嘘がバレてもしばらくゴリ押しします。

ヘリから保育園の屋根に部品が落下したという自作自演の件ですが、

【「米軍機からの落下ではない」沖縄防衛局が市に説明】
(2017/12/11 NHK より抜粋)

-----
「緑ヶ丘保育園」に5歳の娘を通わせている母親は「部品が落ちたのを見た人はいないかもしれませんが、音を聞いている人もいて実際に部品が見つかっているので、説明には納得できません。怒りと憤りしかないです。アメリカ軍の関係者が保育園に来て直接、説明してもらいたいです」と話していました。

また、3歳の娘を通わせている母親は「悔しいです。落下したのでないなら部品はどこから来たのかと思います。軍用機は保育園の上空をもう飛ばないでほしいです」と話していました。

-----

(自作自演がバレて)「悔しいです。」
(現状で使われている部品ではないことまでバレているのに)「実際に部品が見つかっているので、説明には納得できません。」


【「当然の日常がほしい」 保育園父母会が園上空での飛行停止など要求 米軍ヘリ部品落下問題】
 米軍ヘリの部品が宜野湾市野嵩の緑ヶ丘保育園の屋根に落ちていた問題で、保育園父母会が12日午後、県庁に富川盛武副知事を訪ね、原因究明までの飛行停止と保育園上空で米軍ヘリを飛ばさないよう日米両政府に働き掛けるよう求めた。

 保護者らは「落ちた、落ちないではない。そもそも通らなければ起きない」「単純に子が外で遊んで何事もない、当然の日常がただほしいだけだ」などと訴えた。

 富川副知事は、嘆願書と添えられた保護者の声をまとめた文書を読み「子どもたちが大変恐れおののいて、心に傷を負っていることがよく分かる。上空を飛ばないように、との要望の意をくんで、県としても取り組みをしていきたい」と応じた。

 市新城に住む母は昨晩、住宅の近くを米軍機が飛んだ際、保育園に通う1歳児の娘が「母さん、ドーン、ドーンだよ」と訴えてきたことに驚いたという。

 富川副知事への要請で「一歳児で言葉もまだ分からないのに、それでも記憶に入っているのかと思うとショックだった」と実情を訴えた。
【琉球新報電子版】
(2017/12/12 琉球新報)



・部品は米軍のヘリのものではない。
・同箇所の部品は3年前から形が変更されており形状すら違う
・部品への安全ピンの取り付け方が間違っている。
・200メートル以上の高さから落下した設定のはずなのに屋根は無傷
・部品も割れるなどしているはずの衝撃だがそうした損傷なし


すでにネットでは自作自演が確定してしまっているので
「落ちた、落ちないではない。」
とか言っていて馬脚を現していますが、
言葉もまだわからない1才児が突然言葉を理解して
「母さん、ドーン、ドーンだよ!」
と話したとのこと。

米軍のヘリが通過したら言葉もわからない1才児が
突然言葉を話すようになるなんて
むしろ米軍ヘリがどんどん飛んだ方がいいんじゃないですかね?


米軍ヘリが通過したおかげで牛の乳の出がよくなったとか、
薄毛ですが生えてきました。
とか効能を募集したほうが面白いかもしれません。

とか書いていたら普天間小学校に今度は本当にヘリから部品が落下したようです。
普天間小学校は基地に近すぎて危険なので
米軍側が代替地を用意したのですが、
沖縄の反日サヨクどもが子供達の命をネタに使って反基地運動を煽り続けられなくなるため
小学校移転の話を壊された過去があります。

だからこそ普天間を辺野古に移転させる話になっているわけです。

「基地は危険だ!出て行け!」
などと言っていますが、
住宅街から基地を移転させる辺野古移転を妨害し続けているのが沖縄のサヨクどもです。
その狙いは「普天間を温存させつづけることで危険性を煽り、反米を煽る事が目的、ついでに反基地活動でカンパ生活」
と言ったあたりでしょう。
サヨクほど子供達の命を軽々しく利用する連中はいません。
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