ブログ主は今回の件で余命ブログとやらを評価していません。

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ブログ主は今回の件で余命ブログとやらを評価していません。

  •  投稿日:2018-5-18
  •  カテゴリ:一般
コメント欄でもちょっと賛否両論出ているようですし、
マスゴミもうまく利用して、
こちら側のカードを潰していこうという動きがありますので
余命ブログがやらかしている件について書いておきます。

「やらかしている」
という言葉をあえて選んでいる事でお気付きになるかと思いますが、
ブログ主は今回の件で余命ブログとやらを評価していません。

まず、法律というのは弱者のためにあるのではなく
「知っている者のためにある」ものです。

また、ケンカを仕掛けるときは
「仕掛ける時点で勝ちが確定している状況を作ってからケンカを仕掛ける」
のです。

確実な状況を作っているわけでもない、
博打を打つような一手であるから自分がリスクを背負って動く。
というのならわかります。

そうではなくて読者をけしかけて突撃させるというやり方は賛同できません。
それでも
「日本人と在日朝鮮人の戦いが始まった」
なんてまだ煽ってるようで正直呆れています。

日本はそもそも特亜に何十年と侵略戦争を仕掛けられ続けていますし、
孫子に基づけば、特亜に限らず日本のような経済力があり、
地理的に重要な場所に位置し、海洋面積も広く、
スパイ防止法が無いようなところに対して
武器を使わない形での戦争・・・
いわゆる工作を仕掛けない理由がありません。


リスク評価をきちんとせずに煽って突撃させるなんて
若い人達に間違ったエネルギーの使い方をさせてどうするのでしょうか?

今の日本の状況に危機感を抱いている人はいっぱいいます。

少しだけ先に生まれた私達がやるべきは
多くの人がかかえるそうした危機感に対する焦りを暴走しないように、
暴走させられないようにすることだと思います。

焦る気持ちを我慢しながら、
どのように敵に対して詰めていけばよいのか?
冷静に考えて考えて静かに一手一手打っていくしかありません。

日弁連なんて確かに反日極左の巣窟です。
というよりも反日極左の私物化されています。

しかしながら弁護士活動をするためには、
弁護士会に登録できないといけないわけです。
今の日本のシステム上では制度的な過剰な強固な聖域が作られていて
簡単に手を出すというのはかなり難しいのです。

一方で日弁連がなんでサヨクの巣窟になるかと言えば、
真面目に活動している弁護士は日弁連の活動をやってる暇がないからです。

反日極左連中は戦後何十年と自分達の利権を構築してきて、
パチンコにしてもそうですが在日産業の資金によるバックアップは強力です。
そしてお仲間の弁護士と反日勢力はその資金力があるからこそ、
暇な時間を多く作れて日弁連で活動できるのでしょう。

犯罪組織を潰すのなら昔から方法は二つしかないのです。
1人残らず殲滅すること。
資金を潰す事。

しかし前者をやるのには相手がいろんなところに根を張りすぎていて
一筋縄ではいきません。

だからこそブログ主は資金を潰していくべきだと考えて
このブログタイトルなわけです。
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