100億円を超えると言われる政党助成金を国に返さないようにするために せこい方法で希望の党と合流した国民民主党の大塚耕平共同代表の記事から

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100億円を超えると言われる政党助成金を国に返さないようにするために せこい方法で希望の党と合流した国民民主党の大塚耕平共同代表の記事から

  •  投稿日:2018-5-20
  •  カテゴリ:一般
19連休していた反日野党ですが、
審議時間が少ない!大臣の横暴は許さない!
とかいう理由で大臣不信任決議案を出してきました。

【TPP 野党5党が茂木経済再生相の不信任決議案を提出】
TPP=環太平洋パートナーシップ協定をめぐり、立憲民主党など野党5党は、「十分な議論が必要で、強引に進めようとするのは許されない」などとして、TPPを担当する茂木経済再生担当大臣に対する不信任決議案を衆議院に共同で提出しました。これに対し与党側は、来週22日にも衆議院本会議で否決する方針です。

日本など11か国が参加するTPP=環太平洋パートナーシップ協定をめぐっては、18日の衆議院本会議で、国会承認を求める議案が与党などの賛成多数で可決されたほか、衆議院内閣委員会では、関連法案の採決を自民党の山際委員長の職権で決めていました。

こうした中、立憲民主党、国民民主党、共産党、自由党、社民党の野党5党は「十分な議論が必要で、強引に進めようとするのは許されない」などとして、TPPを担当する茂木経済再生担当大臣に対する不信任決議案を衆議院に共同で提出しました。

これを受けて内閣委員会は、質疑の途中で打ち切られ、そのまま、散会しました。

立憲民主党の辻元国会対策委員長は記者会見で、「TPPからアメリカが抜けた影響について、茂木大臣からは説得力のある説明がなかった。短い審議時間で、大臣の答弁も納得できないまま進めようとする安倍政権にストップをかけないといけない。『安倍暴走列車』にブレーキをかけなければならない」と述べました。

与党側は、不信任決議案を来週22日にも衆議院本会議で否決し、内閣委員会で、できるだけ早くTPP関連法案を採決し、ギャンブル依存症対策の法案やカジノを含むIR=統合型リゾート施設の整備に向けた法案の審議入りを急ぐ方針です。
(2018/5/18 NHK)



これにより来週の審議はまずこの不信任決議案を22日に採決してから
ということになりました。

実質的に審議拒否を行うためのものだと言っていいでしょう。

19連休をしておいて、
反日野党どもは「審議時間が少なすぎる!与党の横暴だ」
などと各委員会で言い張っています。

TPPについても「審議時間が短すぎる!」と
反日野党どもは文句を付けていて、
それを今回の不信任決議の理由にも使ってきました。

それなら審議サボらなきゃいいだけじゃん。

共産党、社民党、自由党、あと民主党系の連中の主張は
会社を無断欠勤してたやつが
「会議で決まった内容が気にくわない。おれは会議に参加してなかったんだぞ!会議をやり直せ!」
とか言っているようなものでしょう。

給料泥棒以外の何者でもありません。


お次は民主党時代から溜め込み続けてきた
100億円を超えると言われる政党助成金を国に返さないようにするために
せこい方法で希望の党と合流した国民民主党の大塚耕平共同代表の記事から。

【「憲法守らない総理が改憲議論、非合理的」国民・大塚氏】
■大塚耕平・国民民主党共同代表(発言録)

 安倍(晋三)総理の下で本当に憲法の議論をしていいんだろうかという、素朴な疑問が我々にはある。なにしろ、憲法を順守していない言動がかなり目立つ。憲法を順守していない総理が、憲法改正の議論やそれにまつわる様々な法案の提出について、党の総裁として現場に指示をするというようなことは、あまり合理的ではない。

 (「憲法を順守していない行動」は何を指すかと問われ)例えば、昨年の(臨時)国会開会要求に対する対応が顕著な例だ。憲法上の定めに従って国会議員が開催を求めたにもかかわらず、長期間これを放置した。しかも、要求に応じて開会するというのはそこで議論をすることが前提ですから、その開会当日に解散するというのは、もうこれは憲法の精神を踏みにじっているとしか言いようがない。(記者会見で)
(2018/5/17 朝日新聞)



俺たちが国会開催を要求したのにすぐに国会を開かなかったから憲法違反。
国会を召集したと思ったら解散しやがったから
これは俺達が国会を開けと要求した内容に反しているから憲法違反。

ということのようです。
もう理屈が小西洋之レベルになりましたね。


昨年の都議会議員選挙の直前に
自民に限らずどの党も都議会議員選挙に専念するために
6月18日で閉会した常会が延長されることはないことを確信していたため
みなが都議会議員選挙に動き始めた事を確認してから
反日野党連合は6月22日に国会開催を要求しました。

民主党は昔からこうなのです。
まず不可能であることを確認してから
その不可能な要求を行い「自民は逃げている!」と宣伝するのです。

モリカケだけでろくに国会審議をしないことに対する批判を
「安倍が逃げている」
ということにしてごまかそうという魂胆もあったでしょう。

都議会議員選挙が片付いてから秋に臨時会が招集されました。
そして安倍総理は解散を選択しました。

「我々が国会開催を要求したのだから解散をしないで議論をさせなければ憲法違反」
なんてなに勝手に憲法を自分の都合で解釈しているんでしょうか?
まるで小西洋之みたいですね。

自分勝手な憲法解釈で「だから安倍は憲法違反」
これは完全に友達のいなそうな小西洋之が
ツイッターで繰り返し「憲法違反のあべがー」とやっているのと同じ理屈です。

憲法は勝手な解釈をするなとか
安保法制のときに散々総理を誹謗中傷し、
審議拒否を繰り返した民主党系の人間は
自分たちは勝手に憲法を解釈するんですよね。

民主党政権のときに「憲法解釈担当大臣」
なんてものを置いて大臣が憲法を恣意的に解釈できるように目指しておきながら、
安倍政権になったら「内閣法制局がー」とか言っているんですから。
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